G CUBE Lab direct
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2026.8.27
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ページを改修しました
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2025.10.8 |
新商品を追加しました |
2025.1.24 | WEBサイトを公開しました |
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見出し
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商品コード
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容量 |
価格(税込) |
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FLR-01-0-100
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100 μg
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HSR-02-0-100
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100 μg
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HSR-03-0-100
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100 μg
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FLH-01-1-10 |
10 μL
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HSH-02-1-10 |
10 μL
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HSH-03-1-10 |
10 μL
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13:00 - 18:30
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◆リコンビナントであることを活かした抗体
当社が販売する抗体はリコンビナントであることを活かし、従来広く使用されているマウスモノクローナルタグ抗体の可変領域に、各種IgGの定常領域や酵素を組み合わせたキメラ抗体です。
実績のあるタグ抗体クローンの特異性を維持しつつ、従来の抗マウスIgGに限らない二次抗体系での使用や、酵素融合抗体としての高い検出性能を実現する設計により、既存の検出系との互換性を保ちながら実験系の選択肢を拡張します。
◆酵素を遺伝子的に融合したリコンビナント抗体
抗体に酵素を標識する場合に用いられる一般的な化学標識法では、反応部位を制御することは難しく、無数の標識位置や標識数、さらには抗体同士の架橋など不均質な集団が生成物になっていました。このため、製造ロット間で品質(比活性や抗体の抗原認識能)が変わるリスクがありました。
これに対して酵素融合リコンビナント抗体は、抗体と検出用酵素を遺伝子レベルで融合して発現させた抗体で、従来の化学標識抗体に比べて極めて高い均一性を有します。また、酵素は抗体の抗原認識部位に影響を与えない位置に融合されており、生成物中に含まれる全ての抗体で、本来の抗原認識能が保持されています。さらに、CHO-Spica®細胞で生産することで、スケールを問わずに常に一定の品質で供給ができることも大きな特長の一つです。
CHO-SpicaとpG3ベクターを用いたタンパク質生産用細胞作製受託サービスも行っています。
| 会社名 | 株式会社 ジー・キューブ |
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| 住所 | 〒650-0047 兵庫県神戸市中央区港島南町1-5-2 神戸キメックセンタービル5F |
| ホームページ | https://www.g3-conception.com |
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